バリ島インターナショナルスクール正規留学

ガンディ メモリアル インターコンティネンタル スクール
Gandhi Memorial Intercontinental School(GMIS)

推薦理由と人気の理由

バリ島のインターナショナルスクールの中でガンディ メモリアル インターコンティネンタル スクール(GMIS)は唯一短期体験留学の受け入れを認めています。
弊社が長年の交渉の末に受け入れを許可して戴いた結果に他なりません。
下記の URL をクリックしてホームページをご覧下さい。
小中高学生体験留学
https://www.bali-ryugaku.com/p-doremi/
幼稚園体験留学
https://www.bali-ryugaku.com/p_trp/
正規留学は数年単位の長期スパンで考えなくてはなりません。
生まれ育った日本と異なる文化の中で生活をしながら勉強を継続する事であり、子供にとっては重大な決断になる事でしょう。

学校を選択する重要なポイント

重要なポイントはミスマッチを防ぐ事です。
その為には実際に授業を受けて授業の雰囲気、生徒がフレンドリーか友達が出来そうか等のメンタル面、日常生活のサポート面、学校の設備等のハード面を納得、理解した上で決定される事です。
キャンプ等のプログラムに参加が出来ても授業は一切非公開で体験留学さえも許可しない学校がありますが、それでだけで学校を決ミスマッチは防げないと思います、体験留学を経てから正規留学をお決め下さることをお勧めします。
マスコミのセンセーショナルな情報を鵜呑みにして、学校の実情を知らずにお決めにならないよう慎重に判断して決定して下さい。

授業料

留学は高額な費用が必要だとお考えでは有りませんか?
GMIS の授業料は日本の私学の授業料とほぼ同額、経済的負担が軽減された費用で留学が可能です。
授業料はお気軽に弊社までお問い合わせ下さい。

国際バカロレア(IBDP)認定校

GMIS はIBDP(インターナショナル バカロレア ディプロマ)認定校で、バリ島のIBDP認定校は他に一校あるだけです。IBを唱っている学校の殆どはPYP(IB Primary Year Program : Grade 1~Grade 5 : 小学1年生~5年生)又はMYP(IB Middle Year Program : Grade 6~Grade 10 : 小学6年生~高校1年)までのコースしかなくIBDP認定校ではありません。

IB ディプロマは、世界 150 ヶ国 5,000 校を超えハーバード、オックスフォード、ケンブリッジなどの超難関大学も独自の基準を設定して国際バカロレアを入学資格として認めています。

★イギリスでは IB ディプロマホルダー(資格保有者)の進学先であるトップレベル 20 大学の割合が高くなっています、アメリカでは IB ディプロマ保有者は大学進学のためのSAT や ACT の平均点が各教科とも IB ディプロマ生がアメリカ全体の学生全体の平均を上回り、特に 8 つの名門私立大で構成されているアイビーリーグの合格率は全体より 3~13%ポイント高というデーターがあります。
★日本では東京大、東北大、筑波大、京都大、大阪大、東京外国語大、慶応大、国際キリスト教大、関西学院大、同志社大等、国内有名 61 大学が IB を活用した入試を導入しています。
GMIS は世界的に高い評価を受けている IB(International Baccalaureate)認定校です。
世界で活躍する国際人を目指すお子様の貴重なファーストステップとなるもと確信します。

GMIS 教育の基本

Cambridge International Examination(ケンブリッジ インターナショナル イグザミネーション)に基づき IB・International Baccalaureate(インターナショナルバカロレア)の高得点を目指し、世界の大学受験にチャレンジすることを目標としています。
IB Diploma を受験するまでの間に IGCSE(International General Certificate of
Secondary Education)世界のハイスクール 1 年及び 2 年生の学生間で最も人気の高い国際資格取得を目指します。GMIS によるきめ細やかな受験対策サポートがあります。

一般課程コース

IB コースを履修されない方の入学も認められており一般課程を選択する事が出来ます。
英語やドネシア語の語学のアビリティを伸ばし得意の分野で活躍する選択肢もあります。高校卒業資格が取得出来ますので大学進学は問題なく可能です、帰国子女認定校で帰国子女資格で受験が可能です。

幼稚園児から高校生を対象

幼稚園児から高校生までの方を対象としています、明るく健康的な方であれば誰でもGMIS で学ぶことが出来ます。
小学生は英語、算数のテスト、中高生は英語、数学のテストがあります。
■英語の能力が不足していると判断された場合は補習授業(エキストラレッスン)を受ける事で許可されます。

お子様単独の留学可能

現地には日本語の出来る弊社現地人スタッフがホストファミリーとして受け入れ、日常生活の世話をします。
1 名/1 部屋利用、エアコン、WIFI 完備
食事、通学の送迎、三者面談等の保護者代理として出席、成績の受け取り、学校の伝達事
項受領後保護者へ通知等。
日常的に現地スタッフと連絡を取り合っていますので万一の病気やケガ等の緊急事態に対応しています。
弊社現地スタッフのホームステイが満室の場合は他のホストファミリーでのステイとなる場合があります。

親子留学も可能

➢ 勿論保護者同伴のホームステイも可能です。
宿泊はホームステイ利用(2 名/1 室)、ホテル、ヴィラ、アパート(Kos)、コンドミニアム等様々な方法がございます。
詳細はお問い合わせ下さい。
※弊社スタッフのホームステイが満室で受け入れ出来ない場合は他のホストファミリーになることがります。
■ホームステイを利用せず他の宿泊を利用されても結構です。

短期トライアル体験留学から正規入学手続き

ミスマッチを防ぐために短期のトライアル体験留学をお勧めします。
1 週間から最長 2 ヶ月間の体験留学が出来ます。体験留学期間中に入学試験を受けて頂き、合否は滞在中に発表されます。
※合格しても入学を辞退することが可能です。

幼稚園から高校卒業までの教育

■教育指導は国際バカロレア組織を通じて行われています。
初等プログラム、ミドルイヤー・プログラム、IBディプロマプログラムとなります。
生徒は経験豊富な教員、モチベーションの高い教師による指導を受ける事が出来ます。

1, Pre-School Education
a, Nursery(保育科)Play Way ~Age 3
b, Kindergarten(幼稚園) Age 4
c, Pre School (小学準備コース)Age 5
2, IB Primary Years Program(PYP)  Grades 1 to 5(小学1年~5年)
3, IB Middle Years Program(MYP) Grades 6 to 10(小学6年~高校1年)
4, IGCS (International General Certificate of Secondary Education)高校生の間で人気の国際資格でIBプログラム準備プログラムとして世界の大学に認められています。
Grades 9 to 10(中学3年~高校1年)
5, Matriculation Grades 9 to 10(中学3年~高校1年)
6, IB Diploma Program(インターナショナルバカロレアプログラム) Grades 11 to 12(高校2年~高校3年)
日常的に学校からサポートがあり生徒一人一人に適した手厚い指導を行っています。

参加者の保護者様声 GMISに参加するまでに数校のインターナショナルスクールに通学させていましたが、何か満足、納得の出来ない物があると感じていました。GMISに来て2年が経過しますが、私が求めていたものがここにあったと確信出来ました。

現在5(PYP、小学生最終課程)在籍男子学生の母親です。2021年4月8日に「Sharing the Planet」惑星(地球)の共生、共存をテーマにした「Personal Project」の発表イベントがon Line, Zoomを利用して開催されました。学校から「Sharing the Planet」というスケールの大きな素材をグループに与えられただけで、具体的に何をテーマにどの角度から、どの様に切り込み、発表するか、また誰がどのパートを担当するのか等は子供達がミーティングを重ね決定していくという真に学校が目指す自由な発想で、お互いに協力しながら、自分で考え、自分で決定するという理想の教育方針が反映された素晴らしいイベントで「水をテーマに水質汚染の環境問題」を取り上げたり「マイクロプラスティックごみ問題」「資源のリサイクル」を取り上げ自由な発想でキッチリと問題点を取り上げ解決策を考える姿に感度しました。                 素敵なクラスメイトに支えられ、先生方にささえられて少しづつ前進してくれればうれしいですね。イヴェント終了後も5年生26人が集まり反省会と先生方について話し合いをしていました。                      オーストラリア人、アメリア人、ロシア人、中国人、インドネシア人、日本人と様々な国の子供の間ではヘイトクライム等の低次元の問題やいじめ問題も無く、おおぜいの子供達何時でも話し合う事が出来る場があるということは何と素晴らしいことでしょう。                           何が一番大切なのかを見失うことの無い様に子供に少しの時間でおも寄り添いシッカりサポートをして行かなくてはならないと考えます。          翌日にはGrade6(MYP,中等教育コース)のオリエンテーテーションがあり、今後の学習内容や過程の説明がありました。個々の生徒に対するサポートも充実し、丁寧なケアーが行き届いていると納得しました。            ガンディには私が求めていたものが多く存在しています。自分の頭で考えて行動をし、問題と出会った時には仲間と相談し合うことが出来る、これです、コレ! A.M

 
 
  

★★★★★現在スチューデントビザは発給停止中となっていますが、学校の協力により従来と異なる方法で取得可能となりました。詳細は弊社までお問合わせ下さい★★★★★
 
      
 
 
■スチューデントVISAの特典
★銀行口座が開設出来ます。
★数次再入国許可書(Multiple Reentry)が取得可能、取得すればビザを失効することなく何度でもインドネシアの出入国が可能になります(VISAは1年間有効です)。
 
■ソシアルVISAの特典
★ガンディ入学の保護者の場合はソシアルVisaが最長6ヶ月の滞在が許可されますが、5ヵ月の場合もありますのでご了承下さい。

お申し込みからVISA取得までの流れ

 
■お申し込み

学校から入学許可書交付と同時にスチューデントVisa申請書類が届きます。

■申請に必要な下記のデーターをメールにて弊社までお知らせ頂きます。
1.現住所、電話番号、
2.パスポート番号、有効期限(有効期限は申請時18ヵ月以上必要です)
3.本籍地住所、
4.保証人氏名、続柄、住所、電話番号
5.写真1枚(3,5×4cm・カラー写真)
6.パスポートコピー(写真のあるページはカラーコピー、その他の全頁をモノクロでコピーしたもの)をお送り頂きます。↓
■申請書類作成(ガクシン)
お客様に送付(サインのみを記入して頂きます)

■在東京インドネシア大使館へ申請。
※在シンガポール、インドネシア大使館での申請も可能です。
※関東圏にお住みの方で、本人申請を希望される場合。
チケットコピー(片道チケット)が必要になります。
申請後、翌々日(土、日、祝日を除く)に取得出来ます。
※関東圏以外にお住みの方又は、代理申請を希望される場合は申請書類にサインをして頂いた後、弊社まで返送して下さい。
チケットコピーが必要になります。申請後約1週間で取得出来ます。

■VISA(ITAS)の延長
※スチューデントVisaでGMIS参加の方は1年後にKITAS(ITAS)延長申請をしなくてはなりませんが、スチューデントVisaスポンサーである学校が延長手続きの代行をします。

※但し、保護者の方はソシアルVisaになりますので入国後6ヵ月(5ヵ月の場合もあります)以内後に在シンガポールのインドネシア大使館又は在日本インドネシア大使館で再度申請をして頂かなくてはなりませんので弊社までお問い合わせ下さい。

宿泊について

■ガンディメモリアル インターコンティネンタル スクールに参加の方は、最初ガクシンが厳選したデンパサールにある親日家でフレンドリーなホストファミリーで快適で楽しいホームステイを利用して頂くか、アパートメントやロスメン(長期滞在型コンドミニアム)を利用して頂きます。
部屋探しは現地弊社スタッフがお手伝いをさせて頂きますのでお問い合わせ下さい。

アパートメント

    

ホームステイ

  

 
ゲストルーム                              リビングルーム

参加期間・費用

参加人数
 
大人1名、お子様1名~
 
 
参加条件
■小学生以上の方
■参加期間
※ガンディメ モリアル インターコンティネンタル スクール(GMIS):
英語によるインタビューが有ります。
小学生は算数、中学生以上は数学のテストがあります。
英会話レベルが不十分な場合は入学後学校のサポートが有ります。
費用
83,000円(大人1名、お子様1名の場合)
78,000円(お子様1名の場合)
 
 
プログラム費用に含まれるもの
■入学手続き書類作成・スチューデントVISA申請書類手続費用: お子様1名
■空港出迎へ費用
■入学される学校の手続きサポート(現地保証人登録、事務手続きサポート)
プログラム費用に含まれないもの■ホームステイ費用(朝・夕食付):¥49,000/1ヶ月
但し1セメスター(5ヶ月分を一括支払)
※上記料金は弊社サポート費用、WIFI利用料を含みます。
■ITAS申請費用(KITASがITASに名称変更になりました)
■数次再入国許可書(Multiple Reentry)
■EPO(出国許可書)手続費用
■ソシアルVisa申請書類作成費用:保護者1名様
■ソシアルVisa申請費用(保護者様)
■往復航空券
■海外旅行傷害保険
■現地交通費(通学費用)
■現地警察登録費用
■お子様の入学手続き費用、入学金、授業料等学校に付帯する費用
★在東京インドネシア大使館でのVISA代理申請を希望される場合は別途費用が必要となります。
※保護者様のソシアルVisa申請はパスポートの有効残存期限が入国時6月以上必要です。
延長再申請
68,000円
プログラム費用に含まれるもの■ソシアル ビザ申請書類制作費
(在、東京又はシンガポールインドネシア大使館の申請)
プログラム費用に含まれないもの■航空券
■在東京又は在シンガポールインドネアシア大使館におけるVISA代理申請費
■現地警察登録証明費
■海外傷害保険
■現地移動費
お申込条件・規約
こちらの <プログラム参加条件> をご覧ください。
お問合せ先

(株)ガクシン <資料請求フォーム>
TEL:075-643-3353  E-mail:info@bali-ryugaku.com